「猫吸いしながら、お昼寝」できる!夢のような癒しアイテムが「まるで猫」のような『猫Feel』から新登場。5月22日(月)から販売を開始します。

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「猫吸いしながら、お昼寝」できる!夢のような癒しアイテムが「まるで猫」のような『猫Feel』から新登場。5月22日(月)から販売を開始します。

株式会社ニッセン(本社:京都市南区、代表取締役社長:羽渕淳)は、オリジナル寝具ブランド「猫Feel (以下、猫フィール)」の新商品「お昼寝枕」を、ニッセンオンラインショップ(https://www.nissen.co.jp/)で5月22日(月)より販売開始いたしました。

2022年10月に誕生した「猫フィール」は、「まるで猫を撫でているような手触り」へのこだわりを追及した商品として、SNSや各種メディアで話題となり、予約販売分の商品が最速4分で完売するなど、多くのお客様からのご支持をいただきました。

寝具商品の販売からスタートした「猫フィール」ですが、もっと日常的に触れてリラックスして欲しいという想いから、第2弾は、2種類のクッションを展開。ご好評をいただいております。

そして、第3弾となる今回のテーマは、「猫吸い」。

猫好きな方やSNSを中心に話題の「猫吸い」とは、猫に顔をうずめて息を吸うことで幸せな気持ちになる行為。その心地よさで、やめられない人も多いようですが、猫との信頼関係がなければできないスキンシップです。

猫と一緒に生活していない方や、アレルギーなど様々な事情からスキンシップができない方のために、好きなだけ吸える「猫フィール」を開発しました。

今回の新商品は、ご自宅以外での使用シーンを想定し、商品サイズはシリーズ史上最も小型化。オフィスでの仮眠にも、ご使用いただきやすい大きさです。

ぜひ、「猫フィール」の心地よさを、顔を埋めて感じてください。

▼「猫フィール」新商品はこちら  https://www.nissen.co.jp/item/VAP0123D0003

開発背景1 「2,000票以上のアンケート結果から商品化」

SNSを通じて通じていただいた「猫フィール」に対する”お客様の声”。特に、新色、新型へのご要望を非常に多くいただきました。

そこで、お寄せいただいた声を参考に新商品のアイディアを企画し、2月22日の「猫の日」にSNSでアンケートを実施。投票結果の1位の「尻尾付き抱っこクッション」と、3位「特大クッション」を、第2弾として販売。そして、2位の「ふかふかお昼寝枕」を第3弾として商品化しています。

開発背景2 「まるで猫吸いしながら、のパワーナップ体験」

昼間に15~20分程度の短時間睡眠をとることで、疲労回復や仕事効率の向上が期待できるとして、推奨する企業が増加している「パワーナップ」。

短時間だからこそ、心地よくリラックスできることが重要だと考えて、新商品「お昼寝枕」を開発しました。

疑似「猫吸い」体験で、顔面から心地よさを感じられるのは、「猫のとろとろの手触り」を再現した「猫フィール」ならでは。

「猫フィール」新商品紹介

商品名 : まるで猫!のようなモフモフお昼寝枕(猫Feel)

販売ページ : https://www.nissen.co.jp/item/VAP0123D0003

商品番号 : VAP0123D0003

「猫フィールの手触りは、気持ちいい。ずっと触っていたい」という嬉しいお声と、「仕事や勉強の合間に、大好きな猫に触れて癒されたい」という願いをヒントに、開発を行いました。

目指したのは、「いつでもどこでも猫吸い休憩ができるお昼寝枕」。

何度も形を変え、試作を繰り返してようやくたどり着きました。マイクロファイバーわたをたっぷり入れて、モチモチ感と弾力、そして、コロンと丸いフォルムを実現。机でのお昼寝にちょうど良いサイズにしました。

商品価格: ¥2,739(税込)

色展開 : 2色(ロシアンブルー(グレー系)、スコティッシュフォールド(ベージュ系))

サイズ : (約)幅40×長さ30cm, (約)詰め物量:0.4kg

品質:側地=ポリエステル100%、詰め物=ポリエステル100%

「猫フィール」 のこだわり

何よりも手触りを重視している商品なので、まずは関係者一同で色々な素材に触れる事から始めました。理想とするイメージを決めるための作業をしてから、生地はオリジナルで制作しています。どれが気持ち良いか、どの感じが猫の手触りに似ているのか。納得できる素材選定に苦労しました。

素材の毛足は長めの約9mm。75デニールとかなり細い糸を使用し、細くて密度の高い生地にすることで、何度も撫でたくなるようなとろとろの感触を再現。

イメージしている猫種の画像を見ながら、何度もサンプルの色だしをして、試作を重ねて理想の色に仕上げました。毛足に色を付けると単調な色調になります。これでは、猫独特のまだらの感じが出ないので、基布のバックプリントを採用。何度も染め直し、まだらな毛並み感が出るように優しい雰囲気の表現をこだわりました。

▼「猫フィール」特設ページはこちら https://www.nissen.co.jp/s/fabric/NH23SU102/

information

▼プレスリリースはこちら

https://prtimes.jp/a/?f=d1066-494-dc6552431c47df6f48555650a7af3930.pdf

▼「猫フィール」特設ページはこちら

https://www.nissen.co.jp/s/fabric/NH23SU102/

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